シースリーのメリット

シースリーはとても安く全身脱毛をしていくことができるということで、多くの全身脱毛をしたい女性たちから人気を得るようになっています。
シースリーは全身脱毛については月額制を採用しています。
月額7000円から施術を受けていくことができます。

さらにシースリーは最新の光脱毛で施術を行なっています。
光脱毛はとても効果が高く、痛みを感じにくいといわれる脱毛方法です。
とくに痛みに敏感な方にはおすすめの脱毛方法だということができると思います。

シースリーはいまの時期でも予約を入れやすい脱毛サロンになっています。
脱毛サロンというのは夏場はとくに予約を入れづらく、思うように脱毛を進められないところも多いです。
しかしシースリーでは問題なく脱毛を進めていくことができますから、予約をスムーズに入れたいひとにもおすすめできます。

とくにシースリーでは肌への負担が少ない施術を行なっているということでも評判です。
やはりできるだけ肌へのダメージを抑えて脱毛をしていきたいという女性は多いと思います。
シースリーの施術はとても肌への負担が少ないですから、最小限のダメージで脱毛を完了させていくことができます。

店舗数が多いためにアクセスしやすいところもメリットです。

残念ながら、私の地元である恵比寿にはまだシースリーはありません。
恵比寿脱毛のサイトを見ても、ミュゼやラボなどの大手が出店しているようなので、早くシースリーも展開してほしいと思います。

娘婿と息子嫁

先日のことですが、娘が旦那と一緒に帰って来ました。娘夫婦の家は、車で約1時間離れた場所にあります。娘は時折顔を見せに来ますが、娘婿は仕事が忙しいようで、なかなか顔を見ることが出来ません。
さて、久し振りに娘夫婦の顔を見た私は、嬉しさの余り「近くのお好み焼き屋でも行くか」と誘いを入れ、私、息子の嫁と3歳になる子供、娘夫婦の5人で出向く事となりました。

店に入り、席に付くとまず飲み物からの注文です。私と婿は生ビール、娘と嫁はウーロン茶、孫はカルピスで、さあ宴の始まりです。乾杯の後は、個々に好きな料理を注文し始めました。刺身の盛り合わせ、焼き鳥の盛り合わせ、えびマヨ、モツの煮込み、その他色々・・、ビックリするほどに注文が後を絶ちません。

それもそのはず、婿は身長175cm体重100kgを越える巨漢で、職業を間違えたのではないかと思える程の立派な体格の持ち主です。しかし、いつもニコニコ笑顔で気が優しい婿ですから、その大食いも見ていて気持ちが良い物です。
満腹感もそろそろと思ったその時、なんと、「しめに、広島風お好み焼きミックスで!」と言う婿に目が点になりました。

娘婿というものは、実の息子と違う可愛さがあるもので、何とも説明がし難い存在なのです。これと同様に、息子嫁も実の娘と違う可愛さがあります。旦那を見る娘の笑顔と、いつも実の親のように接してくれる嫁を見ると、なんとも幸せな父親だなと実感するひと時でした。

私のスローライフ

関東から夫の実家のある関西に引っ越して来て、早いもので半年が過ぎようとしています。転勤で関東に引っ越した時は、年に一度、関西に遊びに来ていたのですが、いざ戻って来て住み続けるとなると、十年ぶりですので戸惑うことが多くありました。

関東に住んでいた所は賑やかな所で、交通の便も良かったのですが、今はとても長閑な所です。家から少し離れた所に畑があって、ご近所の方達もおっとりとした方達が多く、時間がゆっくりと流れているように感じます。
公共の移動手段はバスしかなく、時間帯によっては1時間に1本しかありません。そんな感じなので、初めは慣れるのに時間がかかりました。幸い、スーパーやコンビニが近くにあるので、買い物に困ることはありません。

夫は定年を迎え家におり、娘は関東の方に嫁ぎ、息子は大学に行きながら近所の製パン会社でアルバイトをしています。息子が家に居ない時は、夫と二人、時々簡単なお弁当を持って、この長閑な環境を楽しみながら散歩に出かけています。

結婚して20年以上になりますが、夫婦でこうして落ち着いてゆったりとした時間が持てることはとても幸せです。10年前の子どもにまだまだ手がかかっていた時には考えられなかった生活を今送っています。

動画視聴サービスを利用してみた

先日、テレビに専用スティックを刺すだけで様々な動画コンテンツが視聴できると言う携帯電話会社が提供する有料動画サービスがある事を知りました。動画サービスの基本使用料は毎月約500円かかりますが、スティック使用料は24ヶ月0円で、端末料金も無料なので申し込みました。

昨日、そのスティックが到着したので、早速テレビに取り付けました。そのスティックを操作するリモコンは、スマホに専用アプリをダウンロードするだけです。早々と設定を終えて、テレビの大画面で動画を観ましたが、今までスマホの小さな画面で見ていた動画は肩や目が疲れるし、臨場感に欠け面白く無かったのですが、テレビ画面だとさすがにすごい迫力です。

私は世間のブームからはかなり遅ればせながら、只今韓国の時代劇にはまっています。三国時代から李氏朝鮮、そして日本の支配に移っていく韓国の歴史が面白くて仕方がないのです。中には史実と異なり、視聴率狙いで面白おかしく作っている作品もあるでしょうが、そんなことより、当時の建物や衣装、調度品などを見るのがとても楽しみなのです。

韓流ブームはすっかり姿を消し、韓国ドラマはテレビの地上波では全く放送されなくなり、BSやCSを契約しようか迷っていたのですが、このスティックがあればお手軽に韓国ドラマを視聴することができそうです。

初めてのプレゼント

主婦の私の毎日の仕事に子猫の世話があります。飼い猫のママ猫のチビが数ヶ月前あかちゃんを生んだためです。

最初はおちちを飲んであまり動けなかった子猫たちも今ではとても元気いっぱいです。最初はドリンクのふたでサッカーをしているだけっだったのですが、いまでは庭の木にも登れるようになっていました。

よく木の下でながめていたので、まさかと思っていましたが、子猫たちが木に登っているのをみて思わず『えーっ』と言ってしまいました。

降りるのも自分でちゃんと降りてきます。2ヵ月すぎたころから活発に動くようになってなっています。たくさん遊んだあとは、親子でランチタイム。

そろぞろと台所にいる私のところへ来てご飯の催促をはじめます。まだ、赤ちゃんのような鳴き声もかわいいのですが、色の変わり始めた目で私をみつめ舌をペロッとさせるしぐさは本当にかわいいです!食べているのは、赤ちゃん用のレトルトとカリカリです。

赤ちゃん用のご飯のパッケージの絵は思わず顔がほころぶほど絵がかわいい。私だけでなく、他の方もホームセンターへ行って買い物をする楽しみの一つなのではないでしょうか?そんな子猫たちはお腹がいぱいになるとお昼寝をし、目が覚めるとまた外へいきます。今度は石ころコロコロをはじめました。枯れ葉をくわえてきたりもします。いま自分たちのできる事です。

今度、家の中に葉っぱを運んでくるようになりました。私がもらう初めてのプレゼントです。

親の目覚まし

朝の目覚め方は人それぞれ多種多様です。空が明るくなる頃に自然と目が覚める方、毎日同じ時間に誰かに起こしてもらう方、目覚まし時計の騒音で目覚める方、中には毎日決まった時間に目が覚めてしまう方もいるでしょう。

寝坊や二度寝を防ぐために、大半の方が目覚まし時計を使っていることでしょう。私は最近全く目覚まし時計を使っていませんが、以前使っていた時は、鳴っていても気づかなかったり、設定した時刻よりも早く起きてしまったりしていました。

私が目覚まし時計を使わなくなったのには、ある理由があります。それは、毎日決まった時間に親の目覚まし時計が鳴るからです。それで目が覚めてしまいます。「設定した本人(親)は起きていないのに、何故私が起こされなければ?」と不快に思っています。しかも、目覚まし時計をセットした当の本人は、いくら鳴っても止めないので、5分おきにまた鳴るのです。いつまで経っても目覚ましの騒音は鳴り止みません。

目覚まし時計には罪はありませんが、たっぷり寝ていても良い休日も、親の都合で目覚ましの騒音により強制的に起こされ睡眠時間が奪われるので、損した気持ちになります。しかしダラダラ寝ているよりは、休日も早起きして普段できないことをしようとプラス思考で過ごしています。

もっと画期的な目覚まし時計は開発されないものでしょうか。例えば、目覚ましをセットした人にしかにおわない激臭を放ったり、夢の中でカウントダウンが始まったりできれば、周りに迷惑をかけずに希望時刻に起床できることでしょう。是非とも開発して頂きたいと思います。

イヤイヤ期突入?

最近、1歳半になる我が子がイヤイヤー、と言いながら泣いたりわめいたりすることがたまにあります。既に2歳になる近所の子が明らかにイヤー!と言いながらお母さんに当たっているのを目にしたことがあり、そのお母さんから「最近イヤイヤ期でものすごく大変なのよ」と聞いていたので、もうすぐうちの子もイヤイヤ期に突入するのかな、と覚悟はしていましたが、実際イヤイヤ言い始めると本当に大変です。
1歳になる前、赤ちゃんの頃も別の意味で大変なことはたくさんありました。授乳で夜中何度か起きたり、泣き止まなくてずっと抱っこしていたり。しかし1歳過ぎてからははっきりと自己主張をするようになってきて、自分の気に入らないことに関しては譲らない、という姿勢なのです。
具体的にはご飯をあげていても、嫌いなもの、初めて食べるものは受け付けません。赤ちゃん時代は柔らかければ大抵のものを食べてくれました。もちろん吐いたりこぼしたりして、その頃も大変でしたが、今は大変さが違います。
そして、自分で食べたいという欲求が強くなり、溢しそうなスープ類も果敢に挑んでは溢します。私があげようとしても手を払われたりすることもあります。
自己主張が強くなったことは成長の証なので喜ばしいことなのです。分かってはいるのですが、毎日相手をしているとどうしてもイライラしてしまいます。そしてイライラしている自分に対して自己嫌悪を抱く。という悪循環になってしまうのです。
でも育児をしていればみんな経験することなのですよね。うまくリフレッシュしながら、頑張りたいです。